<   2009年 10月 ( 17 )   > この月の画像一覧

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今朝子供を送るとき、何かいつもと違うものが見えるなぁと
上に出ているものだけ見えたのですが、全容を現したら
何だか普通の船とは違うグレーの立派なお船。え?軍艦?
飛行機が乗ってる!!とすぐに家に帰ってテラスから
写真を撮りました。飛行機が乗ってるよ~!と夫に報告したら、
アメリカの船だよ~、と言うことでしたが、後々ニュースで見たら
確かにアメリカの航空母艦で日本から来ているジョージワシントン
という船だそうです。船はいっぱい通れどもまさか家の前を
航空母艦が通るなんて考えもしなかった~。
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by etudeflora | 2009-10-29 23:57 | 日々のこと | Comments(0)

やっと

15日からお休みだった学校、やっっっと始まりました。
長かった~。今日から予定を詰めに詰めていたのだけど
何とあまさんがお国に急に帰ることになって調子が狂いました。
1週間で戻ってくるけれどがんばらなくっちゃねぇ・・・・。

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紙ものが好きですが、
アメリカにはラッピングペーパーや
カードがたくさん。カードは
クリスマスに向けて送ろうと思い
選びましたが今年は間に合う
ように書けるだろうか。
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by etudeflora | 2009-10-27 19:08 | 日々のこと | Comments(0)

で~きた

c0080641_1175217.jpg日本の栗は 栗! 
という感じがします。
大きい~。

昨日結果がどうなるかわからなかった渋皮煮、
完成しました。こちらの栗で作ったときは実が小さいので
すぐに柔らかくなったし甘味もすぐに浸透しましたが、
大きいとそれなりに時間がかかりますね。
崩れないのでやりやすかったです。

c0080641_118582.jpgc0080641_1181669.jpgしなしなと煮ているところと
できあがり~のところ。
大きいのでお鍋が
いっぱいになりました。

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朝のお茶
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by etudeflora | 2009-10-26 11:15 | 日々のこと | Comments(0)

何とまぁ・・・

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この前某町のスーパーに行ってにんにくを買いました。
ぱっと見たらオーガニックのものが38ドルだったので高くない?
と隣にあったものを取りました。レジで打ち込むとき出たお値段$33。
え・・・・。値段見ないで取ったけど、ちょっとハイカラな感じするなぁ
と思ったけど、いったい何でそんなに高いの?と帰ってからよ~く見たら
おフランス産。直輸入で輸送費かかってるのね。さすが某スーパー。
にんにくなんてそこで買ったことなかったから知らなかったですよ。
普段炒める時にしか使わないのだけど、こうなったら生でまるかじり
したい気分。

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日本の栗が売っていたので
渋皮煮を作ろうと思って、
朝熱湯につけてふやかし中。
しかし結果はご披露できないかも
しれない・・・。
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by etudeflora | 2009-10-25 10:56 | 日々のこと | Comments(0)

中華と言えば

サンフランシスコではキッチン用品、東京では食べ物、
と買ってくるものがはっきりしていますが北京では
お国のもの、布帛・石 となりました。万里の長城の
ツアーに含まれていた国がやっているという絹センター、
翡翠センターに行きました。絹センターではどうやって
お蚕さんから糸を出すのか、と見せてくれたり、
ひすいセンターでは石の種類の説明をしてくれたり
興味深いレクチャーをしてくれて勉強になりました。

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布も翡翠の指輪もとっても買いやすいお値段。
翡翠はみかけ、値段共におもちゃのようで、「本当に翡翠だよねぇ?」
と思わせるぐらい。翡翠の中でも軽いものだそうで、同じような石で
豆粒くらいのがすんごく高かったりして、見ただけではわかりません。
自分では何がどうなのかわからないし、価値があるものは手が
出ないだろうし、好きな物を選ぶのが一番です。布は色柄を見た
夫が「本当に着るだろうか・・・・・」と言いましたが、私も疑問・・・。
でもきれいな色だから買っちゃったよ~。翌日例の奥様と話していたら
「王府井の老舗絹屋さんは高いけれど上質な絹なのよ、絹センターの
ものとは違うのよ」とのこと。「え?買っちゃった」と言ったら
「あら・・・・」と二の句が告げてませんでした(笑)。
いいのいいの、好きな物だから。

ちなみに気になるお値段、翡翠は450元、布はメーター123元でした。
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by etudeflora | 2009-10-24 09:51 | 日々のこと | Comments(0)

広大

中国は本当に広くて何もかも大きくてスケールの
違いを感じました。空港も新しくて大きく、ゆったりめの
繋ぎの電車(?)から降りてきょろきょろしながら
歩きました。はぁ~~っ大きいねぇ~~っ!と
感嘆の声を上げながら。道路も広くて、ご存知かも
しれませんが、有事の際は真ん中の隔てを
取り払って滑走路になるそうです。韓国もそうじゃ
なかったっけ?戦車が通るためでしたっけ???
調べないで言うのやめておこう・・・・・。


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香港の空港に似ているので参考にしたのかな?と言ったら同じ設計者だそうです。しかし香港の10倍以上あると思います。


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まるでアメリカ。
友達ご夫妻のお宅にお邪魔しました。人気の小中学校の周りにコミュニティができるようで、ここも2、3インターナショナルスクールがあって、それらに通う子供の家庭でひとつの町が形成されているそうです。このお宅は友達ご夫妻の向かいのお宅ですが、まぁどのお宅もやったら大きかったです。


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本当はお部屋お部屋の写真を撮りたいぐらいだったのですが、さすがにそれはできず、去るときに友達奥方とお嬢さんと撮った写真です。これだけでは広さが伝わらないかもしれませんが、こんなお部屋がいったいいくつあったんだろう・・・。3階建てで2階にある子供部屋にもシャワー・バスタブ完備。地下はカラオケだの麻雀だのお手伝いさん部屋だの(2人いらして、お1人は住み込み、もうお1人は通いでその方のためにも休憩室があるのです)等など。1階はキッチンの他ダイニングルームだの居間だの書斎だの、いろいろ。

この奥様、快活優秀聡明な方で、この方のことだけで3日間は話せそうです。
おまけに細くて美しく、お宅ではすっぴんでしたが、すっぴんでもお顔が
はっっっきりしていて驚きました。上海のお生まれで、おじいさんがオーストラリアで
貿易をしていたそうで、だからなのか何だか開けています。ご自身も結婚前から
カナダで暮らされて今はご主人さまのお仕事の関係で北京に移られました。
お宅の調度品も家を買ってから入るまでに1年あったのでアメリカに行っては
カーテンを頼んだり、家具を買って輸送したり、小物を買って持ってきたり、
としていたそうです。お部屋がいくつあるのか数え切れないぐらいなのですが
どのお部屋にもそれぞれ立派な家具が入っていて雑誌に載りそう。一緒に
買い物に行った時に家に置く物の話をしていて、どうも話が合わないなぁと
思ったらこういうことだったのね。だって「これはちょっとした物を置く時に
下に敷けるわよね」とかおっしゃるのだけど、「う~む、どんなちょっとした物?」
と思うくらい大きい(笑)。我が家じゃ無理だから・・・。美術にも造詣深く、
一緒に絵や彫刻を見たのですが、私は見て「へぇ~おもしろーい。」という感じですが、
彼女はしっかり分析しながら見ていて「はぁぁぁ、そういう世界もあるのね・・・」
とお話に聞き入りました。お宅にお邪魔してはよく飲茶のデザートに出てくる
アーモンドクリームスープを手作りしてくださっていてその中に黒米のおだんごとか
入れてくれて、ご自身特製のおいしいものをごちそうしてくださいました。前日私たちに
つきあってくれて疲れていただろうにアーモンドの皮を剥いて挽く、という作業をしてくださり、
「大変だったでしょう、いつ寝たの?」と言ったら「大丈夫よ~。今朝は11時まで
寝てたから~」とのことでマダムしていました。お子さんたちはお手伝いさんが送り出して
くれたようです。おいしいもの好きの方で、食のお話も尽きることなく一緒にいて本当に
楽しい方でした。今回の北京滞在はこのご夫妻のおかげで楽しめたところが多く、
感謝の気持ちでいっぱいです。北京また行きたい~。
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by etudeflora | 2009-10-23 15:41 | 日々のこと | Comments(0)

北京といえば

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快晴~~!!!の下の万里の長城!

私名前だけ知っておりましたが、何と1つではないのですね。
北京を守るために砦・望見台がたくさん。実は自分がどこの
「万里の長城の1つ」に行ったのかわかっていないのですが、
ここは簡単よ、とガイドさんがおっしゃっていました。それでも
行ってみたら驚きの傾斜でしたが。ガイドさんが11時に集合で
いいですよね?とおっしゃり、9時半に出発しました。そんなに
かかるの?と思ったのですが、上り下りがまぁ大変で見事に
1時間半体力使いました。一番大きなところはいったいどれだけ
かかるのだろう・・・。

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私たちが上ったのは手前の山の上にある砦でここまで上ってから
隣の砦まで歩き、そこから下に降りました。

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階段がとっても急で1つのステップが30cmぐらいあるときもあるのです。この写真で傾斜の急なのがわかっていただけるかなぁ。上るのも下るのも横にあるてすりにしっかりつかまってへっぴり腰で進みました。

私を知る人はきっと「あの人が万里の長城に行くだろうか」と思われるでしょうが、
まさにその通りで夫から「万里の長城ツアーに申し込んだ」と聞いたときは
「えぇぇぇぇ!!!行くの~~??あれって坂登るんでしょう~?!
私別に行かなくてもいいんだけど~。興味ない~。」と大ブーイングでした。
しかし「君ね、月からただ1つの見えるものなんだからね。北京に行って
見ないでどうする!一番楽なところにしてもらっているから大丈夫」
と言われしぶしぶ行ったのでした。いやぁ~しかし行ってよかった。
北京に行ったら人生一度は見て上った方がいいでしょう、とまで
思うようになりました。中国全土からいらしているであろう観光客の
方たちも上り下りには四苦八苦しつつも楽しそうで、空気はいいし
景色はいいし、たっぷりエネルギーをもらった気分です。

楽しんだはいいものの、かなり疲労しその晩はマッサージに
行きました。全身と足裏にして、男性女性どちらがいい?と
聞かれ女性にしたのですが、けっこう力が強く、痛気持ちいい、
といった感じでした。全身が終わってからちょっと待っててね、
と言われ待っている間に男性が入ってきました。あ、足裏は
男性なのね、と思っていたら、寝てください、とおっしゃるので、
初めは肩ほぐすの??と思いつつも身を任せたら、一揉み
されただけで前の女性とは全く違う気持ちよさで、こんなに
上手な人は初めて、というくらいお上手な方でした。隣の
西洋人の女性の声で「誰もマッサージに来ないの?」というのが
聞こえ、これは部屋間違って来てるなぁとわかったので説明
したのですが、全く通じず、こんなに気持ちいいならこの分
支払ってもいいから続けてもらおう、と思っていたら、フロントの
お兄ちゃんがやってきて間違い発覚してしまいました。あぁ~残念~。
「女性はおしゃべりに気が行ってしまうけど男性は生活のために
やってるから上手なのよっ!男性に限るわよ!」とは友達奥方の弁。
納得です。
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by etudeflora | 2009-10-22 15:43 | 日々のこと | Comments(0)

王府井 ワンフーチン

王府井というところに行きました。
古くからあるショッピングエリアで一部
歩行者天国になっています。

c0080641_2003398.jpgたぶん歩行者天国内の移動用バス
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ナイキのお店がとっても大きいのです。
靴をオーダーメイドできるサービスがあると
思うのですが、このお店の上だか下だかに
また別のナイキのお店があって、それが
オーダーメイド専門店のようです。
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上左は百貨店で上にはCITIZEN の時計、
王府井の大きな交差点には LOTTE が。
みんな異国でがんばってるなぁ。
じ~~ん。
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左と下はみな老舗
だそうで、それぞれ
北京ダック・絹・餃子・鍋、
のお店だそうです。
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c0080641_202501.jpg何のお店だったのか
全く覚えていないのですが
左お二方が出ていたので
思わず撮ってしまいました。
私って何者??
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赤信号は漢字付き


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これはハッピーバレーにある
ジョッキークラブの北京支部(?)です。
オリンピックのときに作られたそうで
そりゃもうきれいきれい。

王府井に行った後に夫の
友達夫妻に会うために行きました。
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中にある中華レストラン。
前日の夜も行っているのですが、
聞こえてくるのは広東語ばかりで
何だか香港にいるような気分に
なりました。この日はお部屋を
取ってくれていて、これがまた
新しいから居心地よいこと・・・。

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北京の建物は
シンメトリーのデザインが
とても多いのです。
何か意味があるのかな?

食べた後はパパ・長男は王府井のこれまた老舗の床屋さんへ
長男の髪を切りに行き、私は奥さんと一緒に別のエリアに
(ウィンドー)ショッピングに行きました。友達ご主人様は
そんな三々五々散っていく私たちを送迎してくださいました。
感謝感謝です。ちなみに顔剃り好きな長男、てっきりお願い
できるかと思っていたら、そう注文したのですが「まだひげを
剃るには皮膚が弱すぎる」と理容師さんに言われたそうで
「ここではあっちが決めるから、そう言われたら何も言えないよ」
とおとなしく引いた我が夫。この夫にそう言わせるなんて
これは北京の人、かなりツワモノですわ・・・。
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by etudeflora | 2009-10-21 21:21 | 日々のこと | Comments(0)

the Peninsula Beijing

今回初めてペニンシュラホテルに泊まりました。
さすが行き届いていて気持ちよく滞在できました。

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ロビー階と地下には名だたるブランド店がたくさん。でも閑古鳥が鳴いています。
そういえば香港より二、三割高いそうな。ん?でもシャネルの品揃えが
こっちの方がよくない!?翌日会った主人の友達の奥様に言ったら
「そうなの!この前上海でも見たけれどこっちのコレクションの方が
よかったのよっ!」ということでした。う~む、だからといって
買うわけではないんだけどね・・・。
ロビーにはドーム型に胡蝶蘭がたっくさん入っていました。

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入り口入ってすぐの吹き抜けに
なっているところです。
てすりにつかまって見ているだけでも
けっこう飽きないのです。

噴水のある階は中華レストラン、
その上はカフェで、朝は両方で
朝ごはんを出しています。

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ダブルとツインの繋がっている部屋を
頼みました。スーツケースを置くところが
しっかり作られていてそんなところでも感激~。

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c0080641_95937.jpgc0080641_952236.jpg文房具もファックスもお部屋で調達可能。
消しゴム使ったのでもらってきました。
CDも次男が好きなジャズギタリスト
Wes Montgomery のものがあって
びっくり。やっぱり有名なんだ・・・。


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噴水の向こうにある中華レストランの朝ごはんセッティングです。
もう1回長男と2人で行ったとき、案内されたテーブルには
一組だけこのセットが置いてありました。そこには長男が座り、
あと一組セットすればいいんだな、と思って、私は何もない
ところに座り、長男は食べ物を取りに行きました。
ウェイターさんが私のところに新しいセットを持ってきて、
くるくるっとプレースマットを拡げてセットしてくれた後、
長男の席の前にあるセットを取り去ろうとするので
「あ、そこもう1人いるんです。」と言ったら笑顔で
「はい、替えます」(←たぶん)と言って置いてあったセットを
くるくるっと巻いて横に置き、新しいのを置いてくれました。
ほぉぉぉぉ~、未使用のものだからよかったのに、それが
ペニンシュラサービス?さすが~。もうおのぼりさん丸出しでした。

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プレースマットには
踊る紫の龍さんが。

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お部屋から見たホテルの入り口。
送迎車は深緑色でした。
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by etudeflora | 2009-10-21 09:14 | 日々のこと | Comments(0)

北京のレストラン

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北京に行ってきました。上の写真は北京ダックのレストランで、お店の真ん中で
オープンにして北京ダックを焼いているところです。右奥に見えるのは火の入っている窯で、
できた北京ダックは真ん中のワイヤーにいったん掛けています。北京に行った人ならきっと
誰でも知っているお店ではないかと思うのですがとても人気があるそうで、このお店を始めた
オーナーがもともと北京ダックを焼くシェフだそうです。北京ダックもお料理もおいしかったので
香港にも来ないかなぁと言ったら、ここでこれだけ成功しているんだから(このお店は三軒目)
わざわざ面倒なことしないでしょう、とのことで、それはそうだね、と納得しました。
でも香港にもぜひ来ていただきたいな~。

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お店のロゴマークと名前です。
大董 ダードン といいます。

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北京に住む主人の古い友達との食事で、お部屋を用意してくれていました。
とても雰囲気のよいお部屋で、入るとくつろぎセットがありました。
テーブルが大きくて分厚い木なのですが何だか安心する落ち着くテーブルでした。

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お部屋の壁にも、お店の壁にも
ライトを当てて詩を浮かび上がらせています。
え?五言絶句って言うんだっけ??誰の?
と聞いたら、「聞いたことない」とのお返事。
お店の方の作詩なのかな?
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お店を入るとすぐにウェイティング
バーの役目をするところになっていて
何と水・ソフトドリンクは無料なのです。
さすが~。
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テーブルセッティングは
モンステラを使っていました。
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一皿一皿の量が
日本サイズで、
チャーハンもめずらしく
個別に来るのです。
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チキンの下にはアレカヤシが。
自然のものを取り入れて
いるようでした。
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これはきのこ類を
石焼にしているセットです。
あっつあつでおいしかったです。


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北京ダックはお兄さんが来て
切ってくれました。皮にも
包みましたが丸いパンのような
ものも来てそれにもはさんで食べました。



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お店からホテルまで2ブロックほど。
途中にあった燦然と輝いているホテルはポルトガル人が
やっているんだか関係しているんだかでかなり西洋風。
レキサスはこんな坪単価の高そうなところにばーんっ!!
と広告出していて、世界のレキサス、がんばってるのね・・・
とやけに「日の丸にっぽん」を意識してしまいました(笑)。
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by etudeflora | 2009-10-20 17:36 | 日々のこと | Comments(0)